Turning the Place Over, Richard Wilson
(via shinoddddd)
(via reretlet)
(via kazu0719)
(via nashiko)
Turning the Place Over, Richard Wilson
(via shinoddddd)
(via reretlet)
(via kazu0719)
(via nashiko)
ソニーの『開発18か条』
第1条:客の欲しがっているものではなく客のためになるものをつくれ
第2条:客の目線ではなく自分の目線でモノをつくれ
第3条:サイズやコストは可能性で決めるな。必要性・必然性で決めろ
第4条:市場は成熟しているかもしれないが商品は成熟などしていない
第5条:できない理由はできることの証拠だ。できない理由を解決すればよい
第6条:よいものを安く、より新しいものを早く
第7条:商品の弱点を解決すると新しい市場が生まれ、利点を改良すると今ある市場が広がる
第8条:絞った知恵の量だけ付加価値が得られる
第9条:企画の知恵に勝るコストダウンはない
第10条:後発での失敗は再起不能と思え
第11条:ものが売れないのは高いか悪いのかのどちらかだ
第12条:新しい種(商品)は育つ畑に蒔け
第13条:他社の動きを気にし始めるのは負けの始まりだ
第14条:可能と困難は可能のうち
第15条:無謀はいけないが多少の無理はさせろ、無理を通せば、発想が変わる
第16条:新しい技術は、必ず次の技術によって置き換わる宿命を持っている。それをまた自分の手でやってこそ技術屋冥利に尽きる。自分がやらなければ他社がやるだけのこと。商品のコストもまったく同じ
第17条:市場は調査するものではなく創造するものだ。世界初の商品を出すのに、調査のしようがないし、調査してもあてにならない
第18条:不幸にして意気地のない上司についたときは新しいアイデアは上司に黙って、まず、ものをつくれ
いろんなエンジニアやクリエイターを見ていますが、Web業界で言えば、人月130万を超えてチャージできる人、少ないんじゃないかな。
最近は好調なソーシャルアプリに引っ張られて単価が上がっている人も多いかもしれないけど、僕の感覚だと、下記くらい?
コンサルまでできる超優秀な人:150万~250万
優秀なPM、優秀なクリエイター:150万(名前で仕事が取れるくらいの人)
普通のPM:110万~120万
優秀なエンジニア:80万~90万
普通のエンジニア:65万~75万
微妙なエンジニア:40万~60万
あれ?こういうのって載せない方がいいのかな?ま、いっか。
| — | Web業界の業務委託単価についての考察 at boocoo blog (via otsune) |
フリクションペンという消えるボールペンのCMワロタ。CMだから大袈裟に演出しているとはいえ、スケジュールが変更になるたびに消して書き直す人のために開発された商品なのこれ?ちげーだろ。
このタイプの生徒はケッコウいる。間違ってたり、変更になったりすると修正ペンやらなにやら総動員して消してしまうのだ。ノートをカラフルなペンでまとめるのはいいにしても、そのことに執着してる生徒(成績が中の上ぐらいの女子に多い)見てると、「んなことばっかしてるからおまいの成績パッとしないんじゃ」と言いたくなる。いや、場合によってはハッキリ言う。
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